日常の1ページブログ
今電車に乗っています。
そして赤ちゃんが泣いてます。しかも声にか~なり破壊力ありますねぇ(苦笑)。近くで寝ておられたおじ様が、チラッと薄目を開けて泣き声の方向を見やり、ため息をついて顔を反対側に向けました。お母さんはおろおろして、何度も車内と連結部分の通路とを行ったり来たりしてます。
よくある光景でございます。
私はまだ自分に子供はいませんので、「こんなとき自分ならどう対処するんかなぁ…」とシミュレーションをしてみたりする年頃?
であります。いつになることやらです。
そう言えば前に比べて、泣き声にイライラしなくなったかも。逆に赤ちゃんのお父さんとお母さんの大変さに、労をねぎらう優しい気持ちになっているような?
私も誕生日を迎えたら、ぞろ目の33歳。最近は女性誌でも婦人科検診のススメや乳癌検診などのテーマも多く取り上げられてますし、「そっかぁ。そういう心配もしておかなければいけない年頃でもあるのね。」としみじみ健康を想うのであります。
赤ちゃんの泣き声からまさかこんな着地点になろうとは(笑)。
なーんて、今日は日常の1ページな感じのそれいけタケミホでした。








最近のコメント